家庭用牽引治療器 ディスクドクターのご紹介
家庭で手軽に安全に腰椎の牽引ができます。
ディスクドクターには、「積層チューブ」が内蔵されていて付属の手動エアポンプで空気を送り込むと、そのチューブが
上下に伸張され脊椎間を広げ腰痛を緩和します。
◆家庭用牽引治療器 ディスクドクターで腰痛スッキリ!
ディスクドクターは、12年の研究の結果生まれたました。
従来の腰ベルトとは異なる最新の技術と品質で人間解剖学に
基づき開発された画期的な製品で、腰に悩みを持つ人から高く評価されています。
従来の腰ベルトは、腹腔圧を上昇させ腰椎を安定させるものでしたが、ディスクドクターは、それとは全く異なり、空気圧により腰と腰背骨を上下に引き伸ばすことによって、腰椎椎間板内圧を下げるように作用し、腰と椎間板にかかる負担を減少、腰の状態を快適にします。
あらゆる動作に対応するもので、抜群の適応性を発揮し、有害な腰のひねりを防ぐことができます。腰の筋肉を弱めることなく、筋力を強化することによりベルト依存症になりません。
人体に装着すれば姿勢を正しく保つ機能を促す機能を合わせて発揮します。
| 商品構成 |
本体、エアポンプ |
| 材質 |
本体(内側:綿100%、外側:インターロックポリウレタン)ポンプ(ABS樹脂) |
| サイズ |
S( 〜77cm)、M(73〜82cm)、
L(83〜90cm)、LX(91〜98cm) |
| 原産国 |
韓国 |
2002年米国INPEX SHOW
医療機器部門発明大賞受賞
だるくて重かった腰がスーッと楽に!
この開放感がイイ〜♪
日本医療用具許可番号:13BY6483
家庭用牽引治療器 ディスク・ドクター
定価: 31,290円(税込)
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※消費税、送料:当店が負担致します。
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お支払合計: 29,800円
システム都合でショッピングカートでは、お支払合計が
上記販売価格になるように計算調整いたしております。
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訪問販売法に基づく表示 ◆
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| 空気を入れる前 |
空気を入れた後 |
◆ディスクドクターは次のような方にお勧めいたします。
1.姿勢の悪い方
2.加齢により腰の曲がった方(高齢者を含む)
3.生まれつき腰の弱い方
4.長時間の同一姿勢を保つ必要のある方.
5.激しい作業や重い荷物を扱う方
6.仕事や運動で腰に負担の多い方
7.朝起きるとき腰がつらい方
8.手術前あるいは後の腰の不調に悩んでいる方
9.腰の捻挫による腰の不調に悩んでいる方
10.腰椎の老化変性に伴う腰の不調にお悩みの方
11.腰椎椎間板ヘルニアによる腰の不調にお悩みの方
12.ぎっくり腰に悩まれている方
◆ディスクドクターの仕組みと特長
●直接皮膚に接触する部分は綿(100%)でできているので、長持間使用によっても、皮膚のトラブルの
心配はありませんが、できれば肌着の上から着用することをお勧めします。
●ワンタッチ弾力帯は張力調節機構でしっかりと装着できるため、激しい作業や運動でもずれたりせず、
装着性は抜群です。
●ディスクドクター内部の空気を満たす部分は、特殊な構造を持っています。
特別にデザインされたゴムの チューブの空気圧による上下の動きで椎間板内圧を減少させることが
できます。体に良くフィットしますので、腰と体の上半身を安定させます。
●空気注入口と排気口
誤った操作をしなければ、空気が抜けないように空気注入口には逆流防止弁が付いています。
◆ディスクドクターの着用方法。
1.ベルトのDiskDrのマークが下腹部にあたるように両手で支え、
空気注入口(上向き)を上側にゆるめて重ねて着けて下さい。
2.ベルトは肋骨の最下部と骨盤の間の腰部に位置するよう調整してください
(着用方法が正しければ、ベルトの前部が臍を隠します)。
しかし、腹部に威圧感がある場合には、ベルトの前の部分だけ押し下げて、
お腹を下から上向きに支えるようにします。
3.着用位置が決まったら、あらためてベルトを引っ張って圧着面をややきつく
合わせて止めます。続いて補助ベルトも同様に引っ張りながら圧着面を
合わせて止めてください。
4.空気注入口のネジがしっかり閉められていることを確認し、空気注入口固定
クリップを空気注入口に合わせて固定して下さい。(空気が漏れないように、
空気注入口と空気注入口固定クリップを正確にあわせること)
5.手でポンプを押してゆっくり空気を入れてください。空気が入ると、ベルトは
上下に膨らみ、腰部が締め付けられるように感じます。
6.圧力計が6〜12ポンドになるまで空気を入れたら、空気注入固定クリップを
押して固定クリップを空気注入口から外して下さい。(不調の程度により
軽い場合は6〜8ポンド、重い場合は8〜12ポンドが適当)
7.空気注入口を反時計回りに回転させて抜くことができます。
8.着用時間は一日に2〜8時間が目安です。(食事中及び食後30分は使用を
控えてください)
腰痛・ヘルニア等の状態によってはご使用になれない場合がございます。
治療中の方は、医師に相談してからご利用ください。
高血圧や心臓疾患の方は医師に相談してから使用してください。
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